
女性の目から見ると、環境ビジネスは、もっと違ったものになるかもしれません。
「環境ビジネスウィメン懇談会」は、エコジャパンカップ実行委員に参加しており、自らの活動の紹介を通して、女性がはじめる環境ビジネスを紹介してまいります。
日時:6月5日〜6月30日
場所:国連大学1F:青山(東京)のGEICにて掲題の企画展示を行います。
http://www.geic.or.jp/geic/
【内容】
・エコゴコロ〜「環境ビジネスウィメン」がはじめたこんなビジネス
・昨年度、環境ビジネスウィメン賞を受賞した
「竹炭プロジェクト」による展示
・学生が立ち上がる環境ビジネス
「em factory 2006」ビジネスプランコンテスト
2006.05.31 | 個人・グループの皆様向け情報 | トラックバック(0) | コメント(0) |
どの企業でも、「環境ビジネス」を行える、とても「簡単」なビジネスモデルとして、「グリーンサービサイジング」というモデルがあります。「商品」を「製品」から「サービス」に変え、サービスのAgreementの中に環境負荷低下機能を盛り込むというもので、成功事例がいくつか出始めている有望なモデルです。このビジネスモデルは、アイディアものなので、実際、皆さんに考えてもらって、共有すると、楽しくなると思います。
そこで、掲題の件、グリーンサービサイジングのビジネスモデルについて手を動かしてみて考えてみる、ワークショップを東京で行います。
日時 5月21日(日) 午後1:00−4:00(進捗により最大1時間迄延長)
場所 グロービスマネジメントスクール(東京校)
会の目的 環境ビジネス(市場とビジネスモデル)を見る眼を養う
会の内容 グリーンサービサイジングのビジネスモデルを、50個考え、共有する
定員:50名(5名×10チーム)
Fee :無料
【申し込み方法】
ejc2006info@gmail.com 迄
参加者氏名・所属・参加動機・書きたいビジネスモデル
を記載の上、5月17日(水)までに送付下さい。
<事前課題>>>続く
そこで、掲題の件、グリーンサービサイジングのビジネスモデルについて手を動かしてみて考えてみる、ワークショップを東京で行います。
日時 5月21日(日) 午後1:00−4:00(進捗により最大1時間迄延長)
場所 グロービスマネジメントスクール(東京校)
会の目的 環境ビジネス(市場とビジネスモデル)を見る眼を養う
会の内容 グリーンサービサイジングのビジネスモデルを、50個考え、共有する
定員:50名(5名×10チーム)
Fee :無料
【申し込み方法】
ejc2006info@gmail.com 迄
参加者氏名・所属・参加動機・書きたいビジネスモデル
を記載の上、5月17日(水)までに送付下さい。
<事前課題>>>続く
2006.05.07 | ベンチャ/中小企業様向け情報 | トラックバック(0) | コメント(31) |
eco japan cup 2006ってどんなコンテスト?
eco japan cup 2006は、エコライフ・フェア2006に出展します。
本コンテストをご紹介するために、エコライフ・フェア2006(@東京 代々木公園)にNGO・NPOブースに出展いたし、6月3日・4日の2日間、コンテストおよび各賞の説明会を行う予定です。
また、6月4日の11:00〜11:45からは、ステージにて、女性起業家「環境ビジネスウィメン」が「エコライフからエコビジネス」というご紹介を行う予定です。お越し下さい。
ご参考■ 小池環境大臣×環境ビジネスウィメン懇談会
eco japan cup 2006は、エコライフ・フェア2006に出展します。
本コンテストをご紹介するために、エコライフ・フェア2006(@東京 代々木公園)にNGO・NPOブースに出展いたし、6月3日・4日の2日間、コンテストおよび各賞の説明会を行う予定です。
また、6月4日の11:00〜11:45からは、ステージにて、女性起業家「環境ビジネスウィメン」が「エコライフからエコビジネス」というご紹介を行う予定です。お越し下さい。
ご参考■ 小池環境大臣×環境ビジネスウィメン懇談会
2006.05.06 | 個人・グループの皆様向け情報 | トラックバック(0) | コメント(16) |
eco japan cup 2006は、有志の「ボランティア」によって組成・運営されております。環境での起業家を応援する、 「サポーター」を募集中です。
エコ・チャレンジ!サポーターに登録すると、エコジャパンカップの企画に無料でご招待し、興味のある分野の起業家を応援することができます。(※サポーターメーリングリストに登録されます。)
エコジャパンカップサポーターとして登録をご希望の方は、以下の登録用エントリーシートからお申し込み下さい。
>送付先 eco.challenge2006@gmail.com
エコ・チャレンジ!サポーターに登録すると、エコジャパンカップの企画に無料でご招待し、興味のある分野の起業家を応援することができます。(※サポーターメーリングリストに登録されます。)
エコジャパンカップサポーターとして登録をご希望の方は、以下の登録用エントリーシートからお申し込み下さい。
>送付先 eco.challenge2006@gmail.com
2006.05.04 | 個人・グループの皆様向け情報 | トラックバック(1) | コメント(0) |
本年度より、営業事業者向けの、「環境ビジネス・ベンチャーオープン」を実施します。
環境ビジネス・ベンチャーオープンでは、環境分野に参入したい、営利事業者を対象にしており、皆様の環境ビジネスへの新たなる挑戦の加速を支援してまいります。
例えば、8月 中小企業診断士によるプランのヘルスチェックを行います
。具体的には、7月末日までにご応募いただいた、中小企業診断士のグループによって、皆様の応募した1プランにつき、複数の中小企業診断士が、基本要件の確認(ヘルスチェック)とアドバイスを行います。
また、環境ビジネスに関するレポートにつきましても、随時、Webに掲載予定です。
※ 詳しくは、別途Webにてご紹介いたします。
よろしくお願いいたします。
環境ビジネス・ベンチャーオープンでは、環境分野に参入したい、営利事業者を対象にしており、皆様の環境ビジネスへの新たなる挑戦の加速を支援してまいります。
例えば、8月 中小企業診断士によるプランのヘルスチェックを行います
。具体的には、7月末日までにご応募いただいた、中小企業診断士のグループによって、皆様の応募した1プランにつき、複数の中小企業診断士が、基本要件の確認(ヘルスチェック)とアドバイスを行います。
また、環境ビジネスに関するレポートにつきましても、随時、Webに掲載予定です。
※ 詳しくは、別途Webにてご紹介いたします。
よろしくお願いいたします。
2006.05.03 | ベンチャ/中小企業様向け情報 | トラックバック(0) | コメント(0) |
本年も、市民・起業家向けのビジネスプランコンテストを開催いたします。本年は、「エコ・チャレンジ!」の名称にて開催、昨年よりもネットワークを広げ、エコライフスタイルのオープン・イノベーションを加速します。
社会起業支援系の組織の皆様、eco japan cupへのオリジナル賞の設定をお願いいたします。
→詳しくは http://www.eco-japan-cup.com/scheme.html
≪概要≫
当コンテストは、平素より、持続可能な社会作り向け活発な活動を行っている皆様には、今後期待したい環境ビジネスに対する奨励としての「オリジナル賞」を、自由に設定いただけるような設計としております。皆様の活動の視点や環境への取り組みを反映した「オリジナル賞」を提供していただくことで、応募者に対して、環境問題への具体的な指針を提供し、テーマとしての魅力をわかりやすく伝えられることに加え、より多くの人に皆様の活動も知ってもらうことができると考えます。また、皆様が、それぞれのネットワークを活かして優秀な応募者と連携することで、それぞれの分野での具体的な活動がレベルアップし、環境問題解決へ向けての成果を生み出す可能性が高まるという効果も期待できます。>>続く
社会起業支援系の組織の皆様、eco japan cupへのオリジナル賞の設定をお願いいたします。
→詳しくは http://www.eco-japan-cup.com/scheme.html
≪概要≫
当コンテストは、平素より、持続可能な社会作り向け活発な活動を行っている皆様には、今後期待したい環境ビジネスに対する奨励としての「オリジナル賞」を、自由に設定いただけるような設計としております。皆様の活動の視点や環境への取り組みを反映した「オリジナル賞」を提供していただくことで、応募者に対して、環境問題への具体的な指針を提供し、テーマとしての魅力をわかりやすく伝えられることに加え、より多くの人に皆様の活動も知ってもらうことができると考えます。また、皆様が、それぞれのネットワークを活かして優秀な応募者と連携することで、それぞれの分野での具体的な活動がレベルアップし、環境問題解決へ向けての成果を生み出す可能性が高まるという効果も期待できます。>>続く
2006.05.02 | 事務局からのお知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |
エコゴコロをエコビジネスに。めざせ、エコ長者!
くらしにエコゴコロが加わると、元気になる。こどもや孫の世代まで快適に暮らせる!と信じられるから、楽しくなる。そして、エコゴコロを仕事にすると、未来につながる夢があるから、頑張れる。こんな幸せなことはない。
2004年、環境大臣懇談会「環境ビジネスウィメン〜環境と経済の好循環を語る」に、独自の視点でエコゴコロをエコビジネスに育てた女性たちが集まった。
「生活者の現場に近い女性の発想は、環境ビジネスの発展に重要」と考えた小池環境大臣の呼びかけだった。環境共生住宅の一級建築士、環境人材派遣、廃棄物処理業、環境報告書の編集制作、環境ビジネスコンサルティング、地域をつなぐ環境学習・環境活動推進等々・・・やっぱり元気がいい。
この出会いを活かして、「健やかで美しく豊かな21世紀」への道筋を発信しよう!そして、環境ビジネスをめざす多くの仲間たちを応援しようと、自主会合を続けている。
新しい仲間も増え、環境ビジネスウィメンは2006年、「エコ・ジャパンカップ」に参画。くらしから先端技術まで、新しいビジネスモデルを提案する起業家を支援し、「環境と経済の好循環する」社会への牽引車となることを願っている。
さあ、共にめざそう、エコ長者!
「エコゴコロ〜環境を仕事にした女性たち」より
(共同通信社発行:環境ビジネスウィメン編)
環境ビジネスウィメン自主会合代表
崎田裕子
くらしにエコゴコロが加わると、元気になる。こどもや孫の世代まで快適に暮らせる!と信じられるから、楽しくなる。そして、エコゴコロを仕事にすると、未来につながる夢があるから、頑張れる。こんな幸せなことはない。
2004年、環境大臣懇談会「環境ビジネスウィメン〜環境と経済の好循環を語る」に、独自の視点でエコゴコロをエコビジネスに育てた女性たちが集まった。
「生活者の現場に近い女性の発想は、環境ビジネスの発展に重要」と考えた小池環境大臣の呼びかけだった。環境共生住宅の一級建築士、環境人材派遣、廃棄物処理業、環境報告書の編集制作、環境ビジネスコンサルティング、地域をつなぐ環境学習・環境活動推進等々・・・やっぱり元気がいい。
この出会いを活かして、「健やかで美しく豊かな21世紀」への道筋を発信しよう!そして、環境ビジネスをめざす多くの仲間たちを応援しようと、自主会合を続けている。
新しい仲間も増え、環境ビジネスウィメンは2006年、「エコ・ジャパンカップ」に参画。くらしから先端技術まで、新しいビジネスモデルを提案する起業家を支援し、「環境と経済の好循環する」社会への牽引車となることを願っている。
さあ、共にめざそう、エコ長者!
「エコゴコロ〜環境を仕事にした女性たち」より
(共同通信社発行:環境ビジネスウィメン編)
環境ビジネスウィメン自主会合代表
崎田裕子
2006.05.01 | 事務局からのお知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |
『楽しみな 意味のあるコンテスト』
毎日の暮らしで「オヤ? こんな筈じゃなかったのでは?」と思う事が
矢鱈に多い今日この頃です
数年前までは自由に出入りをしていたビルに 何故こんなにセキュリティの検閲がうるさくなったのでしょうか
数日の出張や休暇の後に戻って見ると ドサッとメールが溜まっていてその対応に凄く時間が掛かってしまう
色々な集まりの名簿は名前だけ 住所とか連絡に役立つ情報が一切記載されなくなってしまったのは 何故でしょうか
こんな世の中に誰がしたのでしょうか
私達がしたのです
こんな世の中にする為に 私達はあくせく働いいて来たのでしょうか
違います 断然違います でもこのような社会が出来てしまったのです
どうすればこのような動きに歯止めを掛け 私達が本当に希望する社会
が創れるのでしょうか
私達一人一人が気が付き 目覚めれば良いのです
その切っ掛けは私達が「エコ」とか「環境」とか呼んでいる世界で起ると思います 気候変動や訳の判らない合成化学物資に囲まれた恐ろしさ 植物や動物の世界で進んでいる変化にビックリして
これは大変だ!
と目覚めるのです この気付きは「悟り」と呼んでも良いと思います それが私達の考えや行動を抜本的に変える切っ掛けになると考えます 人間と呼ばれている私達は その様な事が判らない程 能天気ではないと思います
何故そんな事を今 此処で申し上げるかと言いますと今回の「eco japan cup 2006」のコンテストでは 沢山の意味がある萌芽がご提案されると考えるからです 楽しみです
NPO法人・フューチャー500
(株)イースクエア
NPO法人・GRI日本フォーラム
木内 孝
毎日の暮らしで「オヤ? こんな筈じゃなかったのでは?」と思う事が
矢鱈に多い今日この頃です
数年前までは自由に出入りをしていたビルに 何故こんなにセキュリティの検閲がうるさくなったのでしょうか
数日の出張や休暇の後に戻って見ると ドサッとメールが溜まっていてその対応に凄く時間が掛かってしまう
色々な集まりの名簿は名前だけ 住所とか連絡に役立つ情報が一切記載されなくなってしまったのは 何故でしょうか
こんな世の中に誰がしたのでしょうか
私達がしたのです
こんな世の中にする為に 私達はあくせく働いいて来たのでしょうか
違います 断然違います でもこのような社会が出来てしまったのです
どうすればこのような動きに歯止めを掛け 私達が本当に希望する社会
が創れるのでしょうか
私達一人一人が気が付き 目覚めれば良いのです
その切っ掛けは私達が「エコ」とか「環境」とか呼んでいる世界で起ると思います 気候変動や訳の判らない合成化学物資に囲まれた恐ろしさ 植物や動物の世界で進んでいる変化にビックリして
これは大変だ!
と目覚めるのです この気付きは「悟り」と呼んでも良いと思います それが私達の考えや行動を抜本的に変える切っ掛けになると考えます 人間と呼ばれている私達は その様な事が判らない程 能天気ではないと思います
何故そんな事を今 此処で申し上げるかと言いますと今回の「eco japan cup 2006」のコンテストでは 沢山の意味がある萌芽がご提案されると考えるからです 楽しみです
NPO法人・フューチャー500
(株)イースクエア
NPO法人・GRI日本フォーラム
木内 孝
2006.05.01 | 事務局からのお知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |
エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテストeco japan cup 2006が始まります。
エコジャパンカップは、環境問題をビジネスというしくみを使って解決していこうというチャレンジで、環境ビジネスの芽を見つけて、みんなでおもしろがったり、感心したり、アイディアを出し合ったしながら、大きな木に育ててしまおうという、大胆な企画です。環境省やアースディをはじめ、多くの団体や個人の賛同を得て、環境月間の6月、いよいよキックオフです。
本コンテストで重視しているのは、アドバイザリー制度です。
ひとつのプランに必ず3人以上のアドバイザーをアサインして、あなたのアイディアを多数の目から見るとどのように感じられるかを教えてもらえます。あなたの中で、環境ビジネスをイメージし、膨らませると、アドバイザーがFeedbackし、育ててくれるという仕組みです。
ぜひ、あなたの中のエコビジネスの芽を見つけて下さい。
>本年度のWebサイト「eco japan cup 2006」
>昨年度のコンテスト「環境ダイナマイト!2005」の継承企画です。
エコジャパンカップは、環境問題をビジネスというしくみを使って解決していこうというチャレンジで、環境ビジネスの芽を見つけて、みんなでおもしろがったり、感心したり、アイディアを出し合ったしながら、大きな木に育ててしまおうという、大胆な企画です。環境省やアースディをはじめ、多くの団体や個人の賛同を得て、環境月間の6月、いよいよキックオフです。
本コンテストで重視しているのは、アドバイザリー制度です。
ひとつのプランに必ず3人以上のアドバイザーをアサインして、あなたのアイディアを多数の目から見るとどのように感じられるかを教えてもらえます。あなたの中で、環境ビジネスをイメージし、膨らませると、アドバイザーがFeedbackし、育ててくれるという仕組みです。
ぜひ、あなたの中のエコビジネスの芽を見つけて下さい。
>本年度のWebサイト「eco japan cup 2006」
>昨年度のコンテスト「環境ダイナマイト!2005」の継承企画です。
2006.05.01 | 事務局からのお知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) |



